占いプチ事典へようこそ!
占いを読んでは、気持ちがアップしたり、ダウンしたり。
それならば「占いなぞ見なければいいのに」と思われるかもしれないのだけれども・・・。
雑誌の最後のページには必ずといっていいほど掲載されているし、新聞、はたまたフリーペーパー、占いがない媒体のほうが少ないのでは?と思われる昨今。
最近ではネット上でもはあらゆる占いがあって、それが会話のツールにもなる。
「信じないから〜」では、ついていけないかも?ぐらい「占い」は重要かもしれない。
昔から「当たらぬも八卦」という言葉もあるように、要は本人次第というのが私の持論でもあり自分に対する救いでもあり。
そんな、私でも占いに頼るときも、、、、ある。
せっせと、インターネット(例えばヤフー占いなど)に飛んでみる。
占いの種類も、恋、人生、仕事、結婚、これは誰しも共通の悩みであるからして多いのも当たり前なのだけれども。
この占いの種類に、恋愛だけで上げてみても、「この人は私の運命の人?」「私のとってこの恋愛は正しいの?」「あの人の気持ちは?」と、一度料金を払えば全てみれるのではなく一回ずつ悩んでることによって料金を払って、気づけば「全部の占いしていたわ〜〜」ってなことになってたり。
それに、最近は「新宿の母」や鏡リュウジなど雑誌やテレビで有名な方もインターネット上で占ってもらえる。
それも、おもいついたその時点で!それがインターネットの有料占いの利点かもしれない。
さてさて、今回はちょこっと有料占いについての障りなどを書いてみましたが、その時、あなたならどんな占いを選びますか?
星座占い、姓名判断占い、タロット占いなどの王道占いから?
試しに無料占いをしてみて、そこから占いの奥深く、自分自身の知らない私と向かい合う為に!
有料でもくわしく書いてある占いに入ってみるのは如何ですか?
面白いよ。気づくと私もプリントアウトして読んでます(笑)