懐かしい占い

 

懐かしき占い。

以前、誕生日大全の話を書きましたが子供の心を何かわくわくさせてくれた雑誌があります。

「My Birthday 実業之日本社創刊」(今は休刊というお話も)という雑誌です。

子供時代といえども、、色々と悩みもあって。

今から思えばかわいい悩みなのですが、誰にも言えずにこっそりと占いの本を読んで、その言葉で子供なりに前に進んでいっていたのかもしれないです。。

 

そういえば、今もあるのかな?ドライブインで自分の生まれた月日の小さい占いの本がありました。

おみやげを買わずに、それを買ったのを憶えています。

芸能人なら、誰と誕生日が同じだろうか?とか、自分の花は何かとか?

花占いというのもありました。

花びらをちぎりながら(これって、ちょっと残酷な(苦笑))「好き、嫌い」なんていうのも。

歌の歌詞にもあったような気がします。

古典的でかわいい占いですね。

 

喫茶店で(今はおしゃれにcafeですね(笑))100円?を入れて自分の星座占いをするおもちゃ?のようなものがテーブルにもありました。

年代がわかってしまいますね(笑)

靴をポンっと脱いで、表か裏で明日の天気を占う、とか。

オカルト的な占いなら、「こっくりさん」これは学校で禁止令も出るほどでした。

トランプ占い、タロット占いの本も読みましたね。

占いについての思い出は、まだまだありそうです。

 

ちょっと、今回は懐かしい占いの思い出を書いてみました。