雑誌の占い
以前、何かで読んだのですがライバル女性雑誌
確か、「non-no 集英社刊」「anan マガジンハウス刊」の占いは、全く違うことが書いてある、という噂が、とっても昔に(苦笑)流れてました。
都市伝説でしょうか?
雑誌の占いを、買ったときに私は見ないところがひとつあります。
終わってから読む箇所にしています。
これもひとつの楽しみ(笑)
それは、何かといいますと・・・。
雑誌の占いページによって、名称は違いますが、「ついてる日、ついていない日」です。
これが「当たってるかどうか?」を見るのが、これまた面白いのです。
イジワル的な考え方ですか?
何故避けて見ないのかというと、かまえてしまうから。
悪い日を悪い日と思うのも、、、ダメかなと。
なので、後で読むのです。
当たってるか、どうかは?は別として、「あ〜そうやったのかぁ〜」と読むのも面白いですよ。
占いというのは、その人その人の使い方や見方、その時に自分の中で何を悩んでるかによって一番先に見る占いの目的が違うのだろうな。
時には、持ち物や行けばいい場所などで「えぇぇ〜〜」というのもありますが、それは臨機応変で(笑)占いですから、ね。
時代は変化しても、女性にとって占いははずせないページなので雑誌から消えることはないのだろうなぁと思ってます。